メインコンテンツへスキップ
GET
「Box SDKのバージョニング戦略について詳しく学ぶ。」

承認

Authorization
string
header
必須

The access token received from the authorization server in the OAuth 2.0 flow.

ヘッダー

box-version
enum<string>
必須

Version header.

利用可能なオプション:
2026.0

クエリパラメータ

job_id
string
必須

パスエントリをリスト化するShuttleジョブの一意の識別子。

side
enum<string>
必須

移行先と移行元のどちらを参照するのかを表すパラメータ。

利用可能なオプション:
source,
target
path
string

子パスが返される、人間が判読できる親パス。path_idを指定することも、省略することもできます。両方を省略した場合、またはpathとして/を渡した場合には、ルートエントリのリストが返されます。

Minimum string length: 1
path_id
string

子エントリが返される、親エントリのpath_id値。pathを指定することも、省略することもできます。安定した識別子をサポートするシステムで、同一の名前を持つパスを区別します。

account_email
string

パスエントリが返されるアカウントのメールアドレス。これはシステム固有の識別子であり、RFC 5322アドレスであるとは限りません。

marker
string

結果が返される開始位置のマーカー。マーカーベースのページネーションを使用している場合に使用されます。

これを使用するには、usemarkerをtrueに設定する必要があります。

limit
integer<int64>

返す項目の1ページあたりの最大数。

必須範囲: x <= 1000

レスポンス

Shuttleパスエントリのページ割りされたリストを返します。

Shuttleパスエントリのページ割りされたリスト。

entries
Shuttleパスエントリ · object[]
必須

Shuttleパスエントリのリスト。

limit
integer<int64>

これらのエントリで使用された制限値。許容される最大値を超えていない限り、クエリパラメータのlimitと等しくなります。最大値はAPIによって異なります。

例:

1000

next_marker
string | null

次の検索結果ページの開始場所のマーカー。

例:

"JV9IRGZmieiBasejOG9yDCRNgd2ymoZIbjsxbJMjIs3kioVii"

prev_marker
string | null

前の検索結果ページの開始場所のマーカー。

例:

"JV9IRGZmieiBasejOG9yDCRNgd2ymoZIbjsxbJMjIs3kioVih"

最終更新日 2026年11月4日