セキュリティカテゴリのEnterprise構成。
ユーザーの自己サインアップを許可するかどうかを決定します。
ユーザーが会社のメールアドレスでサインアップする必要があるかどうかを決定します。
有効にした場合、新規ユーザーが追加されたときに管理者にメールが送信されます。
is_managed_user_signup_corporate_email_enabledによって異なります。値がtrueの場合はIn daily summary emailsを表します。falseの場合はImmediatelyを表します。
有効にした場合、ユーザーは自分のプライマリメールアドレスを変更できなくなります。
すべての管理対象ユーザーに多要素認証を要求するかどうかを決定します。
有効にした場合、パスワードに一般的な単語やメールアドレスを使用できなくなります。
漏えいが確認されたパスワードの検出を有効にします。
Enterprise構成の各レスポンスオブジェクトに含まれる基本データ。
有効にした場合、ユーザーがパスワード忘れのメールをリクエストしたときに管理者に通知されます。
有効にした場合、ユーザーが設定でパワードを変更したときに管理者に通知されます。
外部コラボレータに強力なパスワードを要求します。
ユーザーのEnterprise内外への移行を無効にします。
自己サインアップ用の参加URL。is_managed_user_signup_enabledによって異なります。join_urlを使用しない場合に適用されます。
自己サインアップ用の参加URL。is_managed_user_signup_enabledによって異なります。join_linkを使用しない場合に適用されます。
プライマリ管理者に通知するまでの、失敗したログイン試行回数。
パスワードに必要な最小文字数。
パスワードに必要な大文字の最小数。
パスワードに必要な数字の最小数。
パスワードに必要な記号の最小数。
指定された期間ごとにユーザーがパスワードをリセットする必要があるかどうかを決定します。
ユーザーが再利用を禁止されている過去のパスワードの数。
前回のアクティビティからユーザーがログアウトされるまでに、アクティビティなしでログインした状態を維持できる時間を示す値。
外部コラボレータの多要素認証設定。
Enterprise構成の各レスポンスオブジェクトに含まれる基本データ。
選択したユーザーのカスタムセッション持続期間を有効にします。
指定のグループのユーザーが何も操作をしていなくてもログアウトされずにログイン状態を維持できる時間を示す値。
カスタムセッション持続期間の対象グループ。
管理対象ユーザーに要求する多要素認証の認証方法のタイプ。
管理対象ユーザーの多要素認証の頻度。デフォルトの認証頻度は30日に設定され、認証時間は直近の成功したMFAログインから計算されます。