リテンションポリシーを更新します。
Documentation Index
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The access token received from the authorization server in the OAuth 2.0 flow.
リテンションポリシーのID。
リテンションポリシーの名前。
"Some Policy Name"
リテンションポリシーのテキストによる追加の説明。
"Policy to retain all reports for at least one month"
リテンションポリシーの廃棄アクション。このアクションをpermanently_deleteに設定すると、ポリシーによって保持されているコンテンツが完全に削除されます。remove_retentionに設定すると、コンテンツへのリテンションポリシーの適用が解除され、リテンションポリシーの有効期限が切れた後は、ユーザーがコンテンツを削除できるようになります。disposition_actionを変更しない場合はnullを使用できます。
permanently_delete, remove_retention "permanently_delete"
以下のリテンションの種類を指定します。
modifiable: リテンションポリシーを変更できます。たとえば、フォルダの追加と削除、ポリシー期間の短縮と延長、または割り当ての削除を行うことができます。リテンションポリシーが規制目的に関連していない場合はこの種類を使用してください。non-modifiable: フォルダの追加、期間の延長、ポリシーの撤回、廃棄アクションまたは通知設定の変更という限られた方法でしかリテンションポリシーを変更できません。割り当ての削除やポリシー期間の短縮など、その他の操作は実行できません。規制に関するリテンションポリシーを確実に遵守する場合はこの種類を使用してください。リテンションポリシーを更新する際は、non-modifiableの種類のみを使用できます。modifiableポリシーをnon-modifiableに変換することはできますが、その逆はできません。
"non-modifiable"
リテンションポリシーの期間。この値はリテンションポリシーがコンテンツに割り当てられた後、有効である日数を示します。ポリシーのpolicy_typeがindefiniteである場合は、retention_lengthもindefiniteになります。
"365"
リテンションポリシーを撤回する場合に使用します。
ポリシーを撤回しない場合は、このパラメータを含めないようにするか、 このパラメータをnullに設定します。
"retired"
元のリテンション期間が終了に近づいたときに、ポリシーが適用されている項目の所有者がリテンションを延長できるかどうかを決定します。
false
リテンション期間が終了に近づいたときに、ポリシーが適用されている項目の所有者と共同所有者に通知するかどうかを決定します。
false
リテンション期間が終了に近づいたときに通知されるユーザーのリスト。
更新されたリテンションポリシーオブジェクトを返します。
リテンションポリシーは、指定した期間にわたってコンテンツが完全に削除されるのを防止します。管理者はリテンションポリシーを作成して特定のフォルダ、メタデータテンプレート、または企業全体に割り当てることができます。この機能を使用するには、アプリケーション管理コンソールから、APIキーに対して [リテンションポリシーを管理する] スコープを有効にする必要があります。
リテンションポリシーを表す一意の識別子。
"12345"
値は常にretention_policyになります。
retention_policy "retention_policy"
リテンションポリシーの名前。
"Some Policy Name"
リテンションポリシーの期間。この値はリテンションポリシーがコンテンツに割り当てられた後、有効である日数を示します。ポリシーのpolicy_typeがindefiniteである場合は、retention_lengthもindefiniteになります。
"365"
リテンションポリシーの廃棄アクション。このアクションをpermanently_deleteに設定すると、ポリシーによって保持されているコンテンツが完全に削除されます。remove_retentionに設定すると、コンテンツへのリテンションポリシーの適用が解除され、リテンションポリシーの有効期限が切れた後は、ユーザーがコンテンツを削除できるようになります。
permanently_delete, remove_retention "permanently_delete"
リテンションポリシーのテキストによる追加の説明。
"Policy to retain all reports for at least one month"
リテンションポリシーのタイプ。リテンションポリシーのタイプは、finite (コンテンツを保持する期間が事前にわかっている場合)、またはindefinite (コンテンツを保持する期間が不明な場合) のいずれかになります。
finite, indefinite "finite"
以下のリテンションの種類を指定します。
modifiable: リテンションポリシーを変更できます。たとえば、フォルダの追加と削除、ポリシー期間の短縮と延長、または割り当ての削除を行うことができます。リテンションポリシーが規制目的に関連していない場合はこの種類を使用してください。
non-modifiable: フォルダの追加、期間の延長、ポリシーの撤回、廃棄アクションまたは通知設定の変更という限られた方法でしかリテンションポリシーを変更できません。割り当ての削除やポリシー期間の短縮など、その他の操作は実行できません。規制に関するリテンションポリシーを確実に遵守する場合はこの種類を使用してください。
modifiable, non_modifiable "non_modifiable"
リテンションポリシーのステータス。ポリシーのステータスは、管理者が明示的に撤回しない限り、activeになります (撤回されたポリシーのステータスはretiredになります)。一度廃止したポリシーを再度アクティブにすることはできません。
active, retired "active"
リテンションポリシーを作成したユーザーをMini版のユーザーオブジェクトで表示。
リテンションポリシーオブジェクトが作成された日時。
"2012-12-12T10:53:43-08:00"
リテンションポリシーオブジェクトが最後に変更された日時。
"2012-12-12T10:53:43-08:00"
元のリテンション期間が終了に近づいたときに、ポリシーが適用されている項目の所有者がリテンションを延長できるかどうかを決定します。
false
リテンション期間が終了に近づいたときに、ポリシーが適用されている項目の所有者と共同所有者に通知するかどうかを決定します。
false
リテンションポリシーの期間が終了に近づいたときに通知されるユーザーのリスト。
項目タイプごとに、リテンションポリシーによる割り当て数をカウントします。