container | String | document.body | コンテンツエクスプローラが配置されるコンテナのCSSセレクタ。hide() を呼び出すと、このコンテナは空になります。 |
sortBy | String | name | コンテンツリストの最初の並べ替え基準オプション。値はid、name、dateまたはsizeになります。 |
sortDirection | String | ASC | コンテンツリストの最初の並べ替え方向オプション。値はASCまたはDESCになります。 |
logoUrl | String | | ヘッダーに表示するカスタムロゴのURL。この値が「box」という文字列の場合は、Boxのロゴが表示されます。 |
canPreview | Boolean | true | このオプションがtrueに設定されていて、ファイルに対するcan_preview権限がtrueの場合、コンテンツエクスプローラでファイルをクリックできます。ファイルをクリックするとそのファイルのプレビューが開始されます。ファイルに対する権限can_previewがfalseに設定されている場合、このオプションによる効果はありません。このオプションは、プレビュー可能なファイルのみに適用できます。 |
canDownload | Boolean | true | これをfalseに設定すると、ダウンロードオプションが非表示になります。このオプションを非表示にするだけではダウンロードを防ぐことはできず、ファイルに対する権限でもcan_downloadをfalseに設定する必要があります。ファイルに対する権限can_downloadがfalseに設定されている場合、このオプションによる効果はありません。このオプションは、ファイルのみに適用できます。 |
canDelete | Boolean | true | これをfalseに設定すると、削除オプションが非表示になります。このオプションを非表示にするだけでは削除を防ぐことはできず、項目に対する権限でもcan_deleteをfalseに設定する必要があります。項目に対する権限can_deleteがfalseに設定されている場合、このオプションによる効果はありません。 |
canRename | Boolean | true | これをfalseに設定すると、名前の変更オプションが非表示になります。このオプションを非表示にするだけでは名前の変更を防ぐことはできず、項目に対する権限でもcan_renameをfalseに設定する必要があります。 |
canUpload | Boolean | true | これをfalseに設定すると、アップロードオプションが非表示になります。このオプションを非表示にするだけではアップロードを防ぐことはできず、現在のフォルダに対する権限でもcan_uploadをfalseに設定する必要があります。フォルダに対する権限can_uploadがfalseに設定されている場合、このオプションによる効果はありません。 |
canCreateNewFolder | Boolean | true | フォルダの新規作成オプションが非表示になります。このオプションを非表示にするだけではフォルダの新規作成を防ぐことはできず、フォルダ項目に対する権限でもcan_uploadをfalseに設定する必要があります。フォルダ項目に対する権限can_uploadがfalseに設定されている場合、このオプションによる効果はありません。 |
canShare | Boolean | true | falseに設定すると、共有ボタンが非表示になります。このボタンを非表示にするだけでは共有を防ぐことはできず、項目のpermissionsでもcan_shareをfalseに設定する必要があります。項目に対する権限can_shareがfalseに設定されている場合、このオプションによる効果はありません。 |
canSetShareAccess | Boolean | true | falseに設定すると、共有権限の変更を許可する共有ドロップダウン選択が非表示になります。この選択のドロップダウンを非表示にするだけでは共有権限の変更を防ぐことはできず、項目に対する権限でもcan_set_share_accessをfalseに設定する必要があります。項目に対する権限can_set_share_accessがfalseに設定されている場合、このオプションによる効果はありません。 |
sharedLink | String | | 共有リンクのURL。フォルダが共有されており、アクセストークンがファイルの所有者またはコラボレータに属していない場合は必須です。 |
sharedLinkPassword | String | | 共有リンクのパスワード。共有リンクにパスワードが設定されている場合は必須です。 |
size | String | undefined | コンテンツエクスプローラがコンテナの幅の大小に合わせて表示されるように示します。値には空白か、smallまたはlargeを指定できます。空白にした場合、UI Elementはそのコンテナに合わせて調整され、自動でsmallの幅とlargeの幅が切り替わります。 |
isTouch | Boolean | デフォルトでは、ブラウザとデバイスのデフォルトのタッチサポートが設定されます。 | コンテンツエクスプローラがタッチ対応デバイスにレンダリングされることを示します。 |
autoFocus | Boolean | false | trueに設定すると、初回読み込み時に項目グリッドに焦点が当てられます。 |
defaultView | String | files | 値はfiles、recents、またはmetadataになります。recentsに設定すると、デフォルトで、通常のファイル/フォルダ構造ではなく、最近使用した項目が表示されます。コンテンツエクスプローラでメタデータビューを表示するには、metadataを指定する必要があります。指定しない場合、通常のフォルダビューが表示されます。 |
requestInterceptor | Function | | リクエストをインターセプトする関数。例については、を参照してください。基盤となるXHRライブラリはaxios.jsで、に従っています。 |
responseInterceptor | Function | | レスポンスをインターセプトする関数。例については、を参照してください。基盤となるXHRライブラリはaxios.jsで、に従っています。 |
ContentOpenWithProps | Object | { show: false } | エクスプローラからプレビューする際にOpen With Elementを表示できます。 |
token | String | | 開発者コンソールで生成された開発者トークン。 |
metadataQuery | Object | | メタデータビューの情報を取得するために使用されるメタデータクエリ。 |
rootFolderID | String | | メタデータテンプレートが適用されているフォルダのID。metadataQueryはこのフォルダに適用されます。 |
fieldsToShow | Object | | 表示するメタデータフィールド/列 - メタデータテンプレートの有効なフィールド名を指定する必要があります。 |