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SDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.10.0のリリース

バグ修正

  • SignRequestから未使用のパラメータを削除 (box/box-openapi#489) (#450) (f5683b7)

新機能と機能強化

  • ネットワーククライアントの実装を置き換えるサポートを追加 (box/box-codegen#629) (#454) (1cb7ddb)
  • 再試行戦略のカスタマイズを許可 (box/box-codegen#635) (#457) (530ca33)
  • Webhookメッセージの検証をサポート (box/box-codegen#631) (#455) (09765a4)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.9.0のリリース

バグ修正

  • SignRequestから未使用のパラメータを削除 (box/box-openapi#489) (#411) (578d9b4)

新機能と機能強化

  • ai_agentの情報をAiResponseに追加 (box/box-openapi#485) (#402) (351a5b8)
  • ネットワーククライアントの実装を置き換えるサポートを追加 (box/box-codegen#629) (#415) (fb118dd)
  • 再試行戦略のカスタマイズを許可 (box/box-codegen#635) (#418) (8dfb3ed)
  • ファイル、フォルダ、ウェブリンクの更新でuserIdパラメータ (省略可) をサポート (box/box-openapi#488) (#406) (d9cff4c)
  • Webhookメッセージの検証をサポート (box/box-codegen#631) (#416) (0fec20b)
New featuresImpactful changesAPI

今後予定されている重大な変更: Box AI API - 抽出 (構造化)

Box AI APIの抽出 (構造化) エンドポイントに重大な変更を予定しています。この変更は、追加のフィールドを導入し、メタデータのキー/値ペアを回答オブジェクト内にネストすることで、レスポンスを改善するものです。変更は1月中旬のリリースを予定しています。弊社の変更ログおよびBox開発者向けブログのフォローをお願いいたします。以下でコードスニペットの例をご確認いただけます。現在のレスポンスの例:
新しいレスポンス形式の例:
New featuresSDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.9.0のリリース

バグ修正

  • InterceptorインターフェースのbeforeRequestメソッドの署名を修正 (box/box-codegen#625) (#446) (ef2e765)

新機能と機能強化

  • AiResponseにaiAgentの情報を追加 (box/box-codegen#624) (#440) (24c2013)
  • ファイル、フォルダ、ウェブリンクの更新でuserIdパラメータ (省略可) をサポート (box/box-openapi#488) (#445) (874f259)
New featuresImpactful changesAPI

BoxとCrowdStrikeの統合

CrowdStrikeは、Boxと統合され、エンドポイントのアクティビティを監視するエンドポイント検出ツールです。BoxおよびBoxを利用している組織に接続しているデバイスを監視し、デバイスや接続に関するデータを分析して潜在的な脅威のアクティビティを特定します。CrowdStrikeとの統合により、企業でトリガーできるイベントストリームのイベントが追加されます。例えば、CrowdStrike Falconプラットフォームで新しいデバイスが検出されると、EDR_CROWDSTRIKE_DEVICE_DETECTEDイベントがトリガーされます。すべてのイベントを含むリストは以下のとおりです。
  • EDR_CROWDSTRIKE_DEVICE_DETECTED
  • EDR_CROWDSTRIKE_NO_BOX_TOOLS
  • EDR_CROWDSTRIKE_BOX_TOOLS_OUTDATED
  • EDR_CROWDSTRIKE_DRIVE_OUTDATED
  • EDR_CROWDSTRIKE_ACCESS_ALLOWED_NO_CROWDSTRIKE_DEVICE
  • EDR_CROWDSTRIKE_ACCESS_REVOKED

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresSDKs.NET

Box Dotnet SDK Generated v1.5.0のリリース

バグ修正

  • コンテンツのないステータスコードをサポート (box/box-codegen#604) (#314) (57747d5)
  • コラボレーション、メタデータ、コレクションのリソースを更新 (box/box-openapi#483) (#316) (d331f8a)

新機能と機能強化

  • 省略可能なURLパラメータをFetchResponseに追加 (box/box-codegen#617) (#331) (61484ec)
  • プロキシに対するデフォルトの資格情報の使用を許可 (box/box-codegen#623) (#334) (bc4636e)、#333をクローズ
  • カスタムHTTPリクエストを行うためのメソッドを公開 (box/box-codegen#622) (#329) (e689140)
  • IDを指定してコレクションを取得エンドポイントをサポート (box/box-codegen#595) (#304) (9ebf59a)
New featuresSDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.8.0のリリース

バグ修正

  • ClientErrorのadditionalPropertiesを修正 (box/box-openapi#477) (#385) (4547148)
  • ブラウザでの分割アップロードを修正 (box/box-codegen#619) (#436) (0af2484)
  • コンテンツのないステータスコードをサポート (box/box-codegen#604) (#415) (c3f14c6)
  • スキーマエラーをサポートするようクライアントエラースキーマを更新 (box/box-openapi#467) (#381) (b845f12)
  • 統合マッピングのレスポンスの説明を更新 (box/box-openapi#463) (#379) (e3d71e1)

新機能と機能強化

  • AI LLMエンドポイントのAWS paramsを追加 (box/box-openapi#478) (#388) (d2fd1ec)
  • カスタムHTTPリクエストを行うためのメソッドを公開し、FetchOptionsをクラスに変換 (box/box-codegen#610) (#431) (9a9ea62)
  • IDを指定してコレクションを取得エンドポイントをサポート (box/box-codegen#595) (#396) (f1f47be)
  • ファイルのダウンロードURLとファイルのサムネイルURLの取得をサポート (box/box-codegen#617) (#435) (1cb4d5d)
  • TypeScriptのnullableフィールドをサポート (box/box-codegen#612) (#425) (991dc29)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.8.0のリリース

バグ修正

  • 列挙型の使用を修正 (box/box-codegen#615) (#387) (a9abccb)、#385をクローズ
  • コンテンツのないステータスコードをサポート (box/box-codegen#604) (#378) (051716c)
  • コラボレーション、メタデータ、コレクションのリソースを更新 (box/box-openapi#483) (#380) (0d45fed)

新機能と機能強化

  • カスタムHTTPリクエストを行うためのメソッドを公開 (box/box-codegen#610) (#393) (55a23d9)
  • ファイルのダウンロードURLとファイルのサムネイルURLの取得をサポート (box/box-codegen#617) (#397) (fd609ab)
JavaSDKs

Box Java SDK v4.13.1のリリース

バグ修正

  • ストリームから読み取る際にContent-Lengthを正しく計算 (#1277) (b1d5371)
Impactful changesAPI

アプリと統合の命名規則の変更

Box Platformの明確さと一貫性の改善のため、アプリと統合の命名規則を変更しました。

開発者

管理者

Box Shield

ユーザー

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.7.0のリリース

新機能と機能強化

  • IDを指定してコレクションを取得エンドポイントをサポート (box/box-codegen#595) (#366) (1db5722)、#355をクローズ
New featuresSDKs.NET

Box Dotnet SDK Generated v1.4.0のリリース

バグ修正

  • MetadataQueryのQueryParamsのタイプをDictionary<string, string>からDictionary<string, object>に変更 (box/box-openapi#479) (#298) (656b495)
  • RSAKeyへの変換を修正 (box/box-codegen#591) (#297) (068b1f7)

新機能と機能強化

  • AI LLMエンドポイントのAWS paramsを追加。タイプをAiLlmEndpointParamsGoogleOrAiLlmEndpointParamsOpenAiからAiLlmEndpointParamsAwsOrAiLlmEndpointParamsGoogleOrAiLlmEndpointParamsOpenAiに変更 (box/box-openapi#478) (#291) (dcb8a20)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.6.0のリリース

バグ修正

  • マルチパートリクエストのストリーム位置を0に設定 (box/box-codegen#581) (#348) (fa6942c)
  • クライアントエラースキーマを更新 (box/box-openapi#467) (#347) (a42a253)
  • リクエストの再試行時に元のストリーム位置を使用 (box/box-codegen#583) (#358) (060b4dc)
  • コメントにバックスラッシュが含まれる場合に未加工のdocstringsを使用 (box/box-codegen#571) (#330) (8dd8cb7)

新機能と機能強化

  • download_file_to_output_streamメソッドをDownloadsManagerに追加 (box/box-codegen#575) (#334) (6820d08)
  • AI LLMエンドポイントのAWS paramsを追加 (box/box-openapi#478) (#354) (c8fa2c1)
SDKs.NET

Box Dotnet SDK Generated v1.3.1のリリース

バグ修正

  • クエリのparams内でStringEnumリストを正しくシリアル化 (#288) (dac8392)
  • スキーマエラーをサポートするようクライアントエラースキーマを更新 (box/box-openapi#467) (#281) (bef2632)
  • 統合マッピングのレスポンスの説明を更新 (box/box-openapi#463) (#279) (05e07b0)
New featuresImpactful changesAPI

Box AI API - AWS AIモデルの提供開始

利用可能なAIモデルのリストが更新され、以下のAWSモデルが追加されました。
  • AWS Claude 3 Sonnet
  • AWS Claude 3.5 Sonnet
  • AWS Claude 3 Haiku
  • AWS Titan Text Lite
プレビューモードで提供されているモデルはパフォーマンスが大規模にテストされておらず、現状のままでの利用となるため、モデル/出力の品質、提供状況、精度にはばらつきがある可能性があります。提供されているモデルを使用して、AIエージェントの構成で使用されているデフォルトモデルを上書きできます。Box AI APIの詳細については、ガイドとAPIリファレンスを参照してください。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresImpactful changesAPI

Box AI API — ドキュメントのQ&Aおよびテキスト生成機能の正式リリース

Box AI APIのBox AIに質問する機能およびBox AIを使用してテキストを生成する機能が、Enterprise Plusをご利用のすべてのお客様に提供されるようになりました。Box AI APIを使用すると、カスタムアプリケーション内でBox AI機能を利用できます。たとえば、Box AIの質疑応答機能をサードパーティ製アプリケーションに実装したり、自社製品のコンテンツエディタ内で直接コンテンツを生成したりできます。また、指定したドキュメントからメタデータを抽出することもできます。メタデータ抽出に関連したエンドポイントは、現在、BoxのMain Beta Agreementに従い提供されるベータ機能のため、利用可能な機能は変更される可能性があります。現時点では、Box AI機能を使用すると、以下のことが可能です。
  • 質問に対する応答を取得する。
  • ドキュメントの要約を取得する。
  • ドキュメント内で使用できるテキストを生成する。
  • さらに高い自由度でプロンプトを使用し、指定したファイルから柔軟な方法でメタデータを抽出する。
  • 指定したファイルから、メタデータテンプレートまたはfields構造を使用してメタデータを抽出する。
  • デフォルトのAPIモデルの構成を取得して上書きする。
Box AIの詳細については、Box AI APIの開発者向けガイドを参照してください。また、Box AI APIの詳細については、APIリファレンスを参照してください。

Box AI for UI Elements

Box AI for UI Elementsでは、Box AIのドキュメントのQ&A機能とテキスト生成機能でコンテンツプレビューを強化します。Box AI for UI Elementsの強化により、ユーザーは、カスタムアプリケーションにAI機能を埋め込み、質問への回答、ドキュメントの要約、引用情報の追加、会話履歴の使用、書式設定のサポートのような操作を円滑に進めることができます。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresImpactful changesUI Elements

Box UI Elements v22.0.0のリリース

22.0.0 (2024/10/21)

バグ修正

機能

  • taxonomy: メタデータ階層フィールドの表示/作成/更新のサポートを追加 (#3716) (cccb0b0)
  • 「重大な変更」のblueprintピア依存関係のnoop (#3721) (5a117ae)
  • api: 空のメタデータの候補の処理を追加 (#3608) (ecd4c80)
  • api: メタデータAPIのgetMetadataを拡張 (#3611) (765f592)
  • blueprint: blueprintを追加 (#3585) (0f2d876)
  • boxai-sidebar: BoxAISidebarヘッダーを追加 (#3698) (130b6b6)
  • boxai-sidebar: Box AI用の空のサイドバー (#3668) (611377c)
  • content-answers: Content Answersをアップグレード (#3658) (002d496)、#3626をクローズ
  • content-explorer-modal-container: 省略可能な情報通知を追加 (#3634) (20d4c3f)
  • content-sidebar: コンテンツプレビューのサイドバーにアーカイブの日付を追加 (#3625) (10e68f3)
  • content-sidebar: メニュー項目にdata-target-idを追加 (#3610) (cf05167)
  • content-sidebar: プレースホルダmetadatasidebarのデザイン変更を追加 (#3570) (6a0d7ee)
  • content-sidebar: アーカイブファイルのバージョン変更を無効化 (#3637) (e735c4c)
  • content-sidebar: デザインが変更されたサイドバーにmetadata.aiSuggestionsフラグを渡す (#3665) (b672f70)
  • metadata-sidebar: Autofillボタンのハンドラを追加 (#3700) (95735e0)
  • metadata-sidebar: メタデータインスタンスリストを追加 (#3664) (b4e4b01)、#3605をクローズ
  • metadata-sidebar: 削除ボタンを無効化 (#3677) (2941a97)
  • metadata-sidebar: メタデータインスタンスの作成を処理 (#3663) (321ba7e)
  • metadata-sidebar: メタデータインスタンスの削除を処理 (#3662) (f6abd4e)
  • metadata-sidebar: メタデータインスタンスの更新を処理 (#3672) (ef79e44)
  • metadata-sidebar: メタデータサイドバーのデザイン変更 (#3654) (fe4fede)、#3606をクローズ
  • metadata-sidebar: ファイル拡張子に基づいてareAiSuggestionsAvailableを渡す (#3675) (dc074cf)
  • metadata-sidebar: タブコンテンツのスタイルの変更 (#3708) (f7c06a4)
  • taxonomy: メタデータオプションのエンドポイントを追加 (#3678) (47ba331)
  • taxonomy: メタデータ階層フィールドのサポートを追加 (#3710) (3a0c27e)
  • uaa-logging: UAAパリティデータをログに記録 (#3629) (6cb5d8f)
  • unified-share-modal: カスタムアバターのクリックハンドラを追加 (#3688) (c034de4)
  • update_app_activity_item: 権限フィールドを追加 (#3680) (c521c11)
  • /2.0/ai/extract_structuredエンドポイントをサポート (#3596) (dee4eee)
  • unified-share-modal: ターゲットとなる属性を追加 (#3592) (e26f1f1)
  • Metadata Suggestions APIをサポート (#3571) (c985402)、#3565をクローズ

パフォーマンスの向上

  • content-answers: プレビューでContent Answersを遅延読み込み (#3720) (ec115f7)

取り消し

  • content-explorer: 名前変更ダイアログを元に戻す (#3704) (13b8c99)、#3666をクローズ

重大な変更

  • blueprint-webおよびblueprint-web-assetsピア依存関係
New featuresJavaSDKs

Box Java SDK v4.12.0のリリース

新機能と機能強化

  • AIエージェントをサポート (#1265) (3cb2c7c)
  • AIによる抽出 (自由形式および構造化) をサポート (#1266) (7ba90b9)
New featuresSDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.7.0のリリース

新機能と機能強化

  • レスポンスオブジェクトに未加工のデータを追加 (box/box-codegen#576) (#375) (bdb9d0c)
  • ai/extractおよびai/extract_structuredエンドポイントをサポート (box/box-codegen#566) (#356) (4a33562)
New featuresSDKs.NET

Box Dotnet SDK Generated v1.3.0のリリース

バグ修正

新機能と機能強化

New featuresSDKs.NET

Box Dotnet SDK Generated v1.2.0のリリース

バグ修正

  • queryParamsでdatetimeを正しく送信 (box/box-codegen#560) (#243) (9657526)
  • メタデータクエリの結果のバリアントを修正 (box/box-openapi#456) (#249) (37625ea)

新機能と機能強化

  • Hubsベータ版を追加 (box/box-openapi#453) (#241) (c28f660)
  • タイプに未加工のjsonを追加 (box/box-codegen#567) (#258) (a1e7bc5)
  • ai/extractおよびai/extract_structuredエンドポイントをサポート (box/box-codegen#564) (#253) (a17d8f8)
New featuresImpactful changesAPI

Box AI APIのデフォルトモデルの更新

Box AI Platform APIのPOST /2.0/ai/askエンドポイントが新しいデフォルトモデルに更新され、単一ドキュメントと複数ドキュメントの両方のモードがAzureのgpt-4o-miniに基づくようになりました。
注: Box AI Platform APIは、現在、BoxのMain Beta Agreementに従い提供されるベータ機能のため、利用可能な機能は変更される可能性があります。Box AI Platform APIは、Enterprise Plusをご利用のすべてのお客様が利用できます。
デフォルトのエージェント構成とサポートされているAIモデルの詳細については、開発者向けガイドを参照してください。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
PythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.5.1のリリース

バグ修正

  • プロキシ資格情報のないプロキシurlを修正 (box/box-codegen#568) (#322) (fb19160)、#318をクローズ
  • 分割アップロードで最後の空のチャンクを送信しないように修正 (box/box-codegen#569) (#324) (1605f04)、#321をクローズ
New featuresPythonSDKs
Box Python SDK Generated v1.5.0 released

Box Python SDK Generated v1.5.0のリリース

バグ修正

  • 不足していたライセンスをsetup.pyに追加 (box/box-codegen#562) (#307) (679d789)
  • メタデータクエリの結果のバリアントを修正 (box/box-openapi#456) (#313) (8830303)

新機能と機能強化

  • プロキシのサポートを追加 (box/box-codegen#559) (#302) (3d881ac)
  • 未加工のjsonレスポンスを格納するためのraw_dataフィールドを導入 (box/box-codegen#566) (#319) (3776dc3)
  • ai/extractおよびai/extract_structuredエンドポイントをサポート (box/box-codegen#564) (#317) (b3d8da4)
  • アプリ項目の関連付けをサポート (box/box-codegen#561) (#299) (8b6ea0b)
New featuresImpactful changesAPI

Box AI Platform API (ベータ版) によるメタデータ抽出の提供開始

最近この機能が追加されたBox AI Platform APIを使用すると、指定した入力データからメタデータを抽出できます。たとえば、請求書から金融情報を抽出したり、診断書から患者のデータを抽出したりすることができます。
注: Box AI Platform APIは、現在、BoxのMain Beta Agreementに従い提供されるベータ機能のため、利用可能な機能は変更される可能性があります。Box AI Platform APIは、Enterprise Plusをご利用のすべてのお客様が利用できます。
以下のオプションがあります。POST /2.0/ai_extractエンドポイントを使用すると、指定したファイルから自由な形式でメタデータを抽出できます。つまり、プロンプトの作成の自由度が増すため、リクエストを実行するのにメタデータテンプレートは必要ありません。POST /2.0/ai_extract_structuredエンドポイントを使用すると、メタデータテンプレートまたはfields構造を使用して、指定したファイルからメタデータを抽出できます。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresImpactful changesAPI

アプリ項目の関連付け

アプリ項目の関連付けAPIを使用すると、特定のファイルまたはフォルダと関連があるアプリ項目を確認できます。これには、当該ファイルまたはフォルダの先祖に関連付けられているアプリ項目も含まれます。アプリ項目とは、アプリケーションが所有するコンテンツオブジェクトです。さまざまなパスからファイルやフォルダをまとめてグループ化でき、そのセットは、コラボレーションを利用して共有できます。アプリ項目の関連付けとは、ファイルやフォルダとアプリ項目のつながりです。フォルダとアプリ項目の関連付けは、そのフォルダのすべての子孫にカスケードされます。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresSDKsTypeScript
Box TypeScript SDK Generated v1.6.0 released

Box TypeScript SDK Generated v1.6.0のリリース

バグ修正

  • 不足していたライセンスをpackage.jsonに追加 (box/box-codegen#562) (#343) (cc9a8b8)
  • メタデータクエリの結果のバリアントを修正 (box/box-openapi#456) (#349) (2131e98)

新機能と機能強化

New featuresSDKsiOS

Box Swift SDK Generated 0.5.0のリリース

バグ修正

  • メタデータクエリの結果のバリアントを修正 (box/box-openapi#456) (#232) (be2fa52)

新機能と機能強化

New featuresSDKsiOS

Box Swift SDK Generated 0.4.0のリリース

バグ修正

  • Signテンプレートの署名者に不足していたフィールドを追加し、AIスキーマを修正 (box/box-openapi#451) (#206) (31920e6)
  • IntegrationMappingスキーマを修正 (box/box-codegen#551) (#203) (0074ee3)
  • Swiftでの分割アップロードを修正 (box/box-codegen#555) (#215) (93ff568)

新機能と機能強化

SDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.5.1のリリース

バグ修正

  • インターセプタのfetchオプションを修正 (box/box-codegen#556) (#326) (3751eea)
PythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.4.1のリリース

バグ修正

  • Pythonでのダウンロード処理中にデータをメモリ内に保存しない (box/box-codegen#557) (#294) (7c645ae)
New featuresSDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.5.0のリリース

バグ修正

  • Signテンプレートの署名者に不足していたフィールドを追加し、AIスキーマを修正 (box/box-openapi#451) (#317) (340fbd8)
  • IntegrationMappingスキーマを修正 (box/box-codegen#551) (#315) (a863b1e)

新機能と機能強化

  • Box AIのメソッドに新しいパラメータを追加し、AiResponseFullバリアントを導入 (box/box-openapi#446) (#313) (d9664fd)
  • FetchOptionsにURLを追加 (box/box-codegen#549) (#319) (30eaa6b)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.4.0のリリース

バグ修正

  • Signテンプレートの署名者に不足していたフィールドを追加し、AIスキーマを修正 (box/box-openapi#451) (#281) (0708351)
  • IntegrationMappingスキーマを修正 (box/box-codegen#551) (#279) (0337e06)

新機能と機能強化

  • Box AIのメソッドに新しいパラメータを追加し、AiResponseFullバリアントを導入 (box/box-openapi#446) (#277) (1267a21)
  • FetchOptionsにURLを追加 (box/box-codegen#549) (#283) (dd05b1c)
New featuresSDKs.NET

Box Dotnet SDK Generated v1.1.0のリリース

バグ修正

  • 不足していたitem_uploadスコープを追加 (#201) (483b055)
  • Signテンプレートの署名者に不足していたフィールドを追加し、AIスキーマを修正 (box/box-openapi#451) (#229) (121f733)
  • IntegrationMappingスキーマを修正 (box/box-codegen#551) (#226) (3eca154)
  • ネットワークの例外処理を改善し、大きなファイルのアップロードを処理 (box/box-openapi#444) (#222) (75ccd07)

新機能と機能強化

  • Box AIのメソッドに新しいパラメータを追加し、AiResponseFullバリアントを導入 (box/box-openapi#446) (#224) (6d205c4)
  • FetchOptionsにURLを追加 (box/box-codegen#549) (#231) (41c45dc)
  • 分割アップロードのエンドポイントURLをパラメータ化 (box/box-openapi#444) (#208) (feac37c)
  • nullableフィールドをサポート (box/box-codegen#550) (#230) (b9da32b)
SDKsiOS

Box Swift SDK Generated 0.3.1のリリース

バグ修正

  • IntegrationMappingPartnerItemSlackをIntegrationMappingPartnerItemSlackUnionに抽出 (box/box-codegen#530) (#165) (d51df9a)
  • 分割アップロードの信頼性を改善 (box/box-codegen#529) (#164) (5d87629)
  • ステータスコード202とRetry-Afterヘッダーが設定されているリクエストを再試行 (box/box-codegen#538) (#177) (64f27b3)

新機能と機能強化

  • ユーザーコラボレーションにis_activeパラメータを追加 (box/box-openapi#437) (#163) (5f726bb)
  • Box AIのメソッドに新しいパラメータを追加し、AiResponseFullバリアントを導入 (box/box-openapi#446) (#201) (7c09090)
  • Swift 5.6のサポートを追加 (box/box-codegen#541) (#180) (04b7020)
  • 分割アップロードのエンドポイントURLをパラメータ化 (box/box-openapi#444) (#192) (ea18f9e)
  • AIエージェントAPIをサポート (box/box-codegen#531) (#170) (fc9a00b)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK v3.13.0のリリース

新機能と機能強化

  • AIエージェントのデフォルトのサポートを追加 (#883) (c1010e0)
New featuresSDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.4.0のリリース

バグ修正

  • 不足していたトークンのスコープを追加 (box/box-openapi#442) (#281) (ca77f58)
  • マルチパートリクエストのfetchメソッドを修正 (box/box-codegen#545) (#303) (f8ceac0)

新機能と機能強化

  • 分割アップロードのエンドポイントURLをパラメータ化 (box/box-openapi#444) (#302) (293a6e9)
  • ts: プロパティおよびメソッドにコメントを追加 (box/box-codegen#537) (#284) (db3a2b5)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.3.0のリリース

バグ修正

  • マルチパートリクエストのfetchメソッドを修正 (box/box-codegen#545) (#266) (08a0818)

新機能と機能強化

  • 分割アップロードのエンドポイントURLをパラメータ化 (box/box-openapi#444) (#264) (b5bce24)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK v3.12.0のリリース

新機能と機能強化

  • 必須パラメータが異なるcreate_sign_request関数を追加 (#878) (d972f54)
  • Box AI機能をサポート (#877) (3026d2a)
NodeSDKs

Box Node SDK v3.7.1のリリース

バグ修正

  • ファイルをコピーする際のオプションのバージョンに型注釈を追加 (#885) (4f9312c)
New featuresCLI

Box CLI v3.15.0のリリース

新機能と機能強化

  • Box Node SDKの使用でAI APIをサポート (#539) (59551d2)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.2.0のリリース

バグ修正

  • 分割アップロードの信頼性を改善 (#224) (05f0353)

新機能と機能強化

  • ユーザーコラボレーションにis_activeパラメータを追加 (box/box-openapi#437) (#222) (2b7bbe4)
  • ステータスコード202のリクエストを再試行 (box/box-codegen#511) (#204) (f50ad6e)
  • AIエージェントAPIをサポート (box/box-codegen#531) (#229) (c565383)
  • null値のフィールドの送信をサポート (box/box-codegen#528) (#230) (f91076e)、#202をクローズ
New featuresImpactful changesSDKsiOS

新世代のSwift SDKのリリース

Box Swift SDKをリリースしました。これは、開発者エクスペリエンスを向上させ、Boxコンテンツクラウドとの統合を効率化することを目的としています。新世代のSwift SDKでは、以下を利用できるようになります。
  • APIの全面的なサポート: 新世代のBox SDKにより、開発者はBox APIエコシステム全体をカバーできるようになります。Boxが提供する最新機能をすべて利用できるようになったため、より高性能で機能豊富なアプリケーションを作成できます。
  • 迅速なAPIの更新: 新しいBox APIがSDKに組み込まれるのを待つ必要はなくなります。Boxでは、自動生成による新しい開発アプローチにより、はるかに速いペースで (数日中に) 新しいBox APIをSDKに追加できるようになりました。これは、最新の機能をすぐにアプリケーションで利用できるようになることを意味します。
  • ドキュメントへの埋め込み: Boxでは、開発者にとって情報へのアクセスが重要であることを理解しています。新しいアプローチを使用して、すべてのオブジェクトおよびパラメータに関する包括的なドキュメントをSDKのソースコードに直接含めました。つまり、この情報を開発者向けポータルで探す必要がなくなるため、時間の節約と開発プロセスの効率化につながります。
  • 便利なメソッドの強化: 開発エクスペリエンスを強化するBoxの取り組みにより、便利なメソッドの導入が推進されます。このようなメソッドは、認証、分割アップロード、指数バックオフ、自動再試行、型チェック (変数を正しく使用しているかどうかの確認に役立ちます) など、さまざまな側面をカバーします。
新世代のBox SDKを利用して、Boxコンテンツクラウドの可能性を最大限に引き出してください。より迅速かつ効率的に革新的なソリューションを作成しましょう。
New featuresImpactful changesAPI

デフォルトのAIの構成の取得と上書き

GET /2.0/ai_agent_defaultエンドポイントにより、AIサービスのデフォルトの構成を取得できるようになりました。構成の詳細を取得したら、POST /2.0/ai/askおよびPOST /2.0/ai/text_genリクエストで利用可能なai_agentパラメータを使用して構成を上書きできます。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresSDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.3.0のリリース

バグ修正

  • IntegrationMappingPartnerItemSlackをunionタイプに抽出 (box/box-codegen#530) (#255) (fa8952a)
  • 分割アップロードの信頼性を改善 (box/box-codegen#529) (#254) (12d9288)

新機能と機能強化

  • ユーザーコラボレーションにis_activeパラメータを追加 (box/box-openapi#437) (#253) (4d8d436)
  • AIエージェントAPIをサポート (box/box-codegen#531) (#260) (0ec40d4)
New featuresImpactful changesSDKs.NET

Box Dotnet SDK Generated v1.0.0のリリース

バグ修正

  • IntegrationMappingPartnerItemSlackをIntegrationMappingPartnerItemSlackUnionに抽出 (box/box-codegen#530) (#183) (3b1b634)
  • 分割アップロードの信頼性を改善 (box/box-codegen#529) (#182) (e2a045f)
  • 必須フィールドの一部からinitを削除、nullabilityの修正 (box/box-codegen#532) (#190) (c58f8af)
  • retry-afterヘッダーが設定されているステータスコード202のリクエストを再試行 (box/box-codegen#533) (#191) (abaafd7)
  • 分割アップロードを更新 (box/box-codegen#523) (#177) (9bcaf51)

新機能と機能強化

  • ユーザーコラボレーションにis_activeパラメータを追加 (box/box-openapi#437) (#181) (ec5f2d1)
  • namespacesを簡略化 (box/box-codegen#518) (#175) (7831b09)
  • AIエージェントAPIをサポート (box/box-codegen#531) (#188) (0c29645)
  • デフォルトのインターフェースプロパティをサポートし、依存関係を昇格 (box/box-codegen#527) (#184) (6b52792)
New featuresWindowsSDKs

Box Windows SDK v5.8.0のリリース

新機能と機能強化

バグ修正

  • System.IdentityModel.Tokens.Jwt依存関係のバージョンをv6.35.0に昇格 (#962) (6e47237)、#960 #961をクローズ
  • Microsoft.AspNetCore.StaticFilesおよびSystem.Web依存関係を削除 (#964) (2c8eedc)
New featuresImpactful changesAPI

Box UI ElementsでのReact 18のサポート

Box UI ElementsでReact 18がサポートされるようになりました。これにより、サードパーティ製アプリでのコンテンツコラボレーションで新たな段階の柔軟性と機能性が実現します。この更新により、React 18の最先端の機能を活用し、最新のフロントエンドスタックでイノベーションを推進すると同時に、インテリジェントなコンテンツクラウドとのシームレスな統合が可能になります。詳細については、Boxのブログ記事を参照してください。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresImpactful changesUI Elements

Box UI Elements v21.0.0のリリース

21.0.0 (2024/07/16)

バグ修正

  • hapi/addressのパッケージ依存関係をアップグレード (#3579) (b089619)
  • react-virtualizedのピア依存関係をアップグレード (#3578) (3ebae37)
  • avatars: アバターを取得するためのタイプを追加 (#3560) (14a194f)
  • content-sidebar: サイドバーアイコンのスタイルに更新 (#3561) (381a3b6)
  • content-uploader: 複数の項目が削除可能な問題を修正 (#3565) (87815de)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3563) (6d9c65f)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3564) (7988af8)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3566) (3103983)
  • preview: プレビューのエラーメッセージを更新 (#3562) (aff6217)

機能

  • docgen: docgenのアイコンを追加 (#3573) (f5d4955)
  • react: 重大な変更: React 18にアップグレード (#3556) (91e0978)
  • webpack: 重大な変更: webpack 5およびreact-styleguidist 12.0.1にアップグレード (#3568) (a812294)

重大な変更

  • 未定義のバッファ参照を解決するためにhapi/addressをアップグレード
  • React 18をサポートするためにreact-virtualizedのピア依存関係をアップグレード
New featuresNodeSDKs

Box Node SDK v3.7.0のリリース

新機能と機能強化

JavaSDKs

Box Java SDK v4.11.1のリリース

バグ修正

  • ファイルアップロードのマルチパートリクエストの順序を修正 (#1261) (7200ac7)
New featuresJavaSDKs

Box Java SDK v4.11.0のリリース

新機能と機能強化

  • OkHttp呼び出しの作成のオーバーライドを許可 (#1257) (bd6fde6)

バグ修正

  • 分類テンプレートの更新時に不足していたフィールドを追加 (#1255) (f17f817)
  • BoxFileおよびBoxFolderの権限の逆シリアル化を修正 (#1256) (f088448)
New featuresSDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.2.0のリリース

バグ修正

  • ブラウザでのアップロードを修正 (box/box-codegen#524) (#248) (88d747e)
  • 分割アップロードを更新 (box/box-codegen#523) (#247) (27ceb35)

新機能と機能強化

  • ステータスコード202のリクエストを再試行 (box/box-codegen#511) (#235) (03b8f43)
  • Typescriptで拡張可能な列挙型をサポート (box/box-codegen#520) (#243) (5237972)
New featuresSDKs.NET

Box Dotnet SDK Generated v0.4.0のリリース

バグ修正

  • ベースURLを変更 (box/box-codegen#491) (#126) (b4c6025)
  • 自動更新のプルリクエストのCIを修正 (box/box-codegen#506) (#152) (766f03c)
  • ファイルやフォルダの分類を更新するためのスキーマを修正 (box/box-openapi#423) (#117) (40f5a97)
  • Box Signの表現を改善 (box/box-openapi#424) (#122) (64b3bcd)

新機能と機能強化

  • インターフェースメソッドのデフォルトの実装を追加 (box/box-codegen#502) (#148) (0f39071)
  • ドキュメントの改善とマーカーページネーションを追加 (box/box-openapi#431) (#153) (780a58b)
  • 汎用型のExtraDataのサポートを追加 (box/box-codegen#521) (#170) (2a2208d)
  • プリミティブ型の共用体のサポートを追加 (box/box-codegen#501) (#150) (e75ce82)
  • モデルを変更不可に設定し、認証に関するフィールドを非表示にする (box/box-codegen#494) (#127) (8adcc85)
  • Box SignのSuppressNotificationsおよびExternalSystemNameフィールドを追加 (box/box-openapi#425) (#124) (c841881)
  • StringEnumをサポート (box/box-codegen#514) (#162) (6ac2fe9)
WindowsSDKs

Box Windows SDK v5.7.1のリリース

バグ修正

New featuresSDKsiOS

Box Swift SDK Generated 0.3.0のリリース

バグ修正

  • ベースURLを変更 (box/box-codegen#491) (#115) (d0a7adb)
  • Box AIエンドポイントを修正 (box/box-openapi#418) (#88) (022f83a)
  • 自動更新のプルリクエストのCIを修正 (box/box-codegen#506) (#135) (a62e238)
  • Swiftで配列を使用したUnionの逆シリアル化を修正 (box/box-codegen#486) (#94) (4f187be)
  • メタデータフィルタリソースを修正 (box/box-openapi#419) (#90) (b04f7ce)
  • ファイルやフォルダの分類を更新するためのスキーマを修正 (box/box-openapi#423) (#104) (caa9d2b)
  • Box Signの表現を改善 (box/box-openapi#424) (#111) (4fa69f0)

新機能と機能強化

  • 不足していたマーカーページネーションフィールドを追加し、新しいイベントタイプを導入 (box/box-openapi[#431](https://github.com/box/box-codegen/issues/431)) (#136) (b186b11)
  • visionOSのサポートを追加し、Swift用のPrivacy Manifestファイルを追加 (box/box-codegen[#510](https://github.com/box/box-codegen/issues/510)) (#139) (7fc76fc)
  • Swiftで日付のサポートを追加 (box/box-codegen#488) (#103) (7e1ea1a)
  • Swiftでの分割アップロードを改善 (box/box-codegen[#515](https://github.com/box/box-codegen/issues/515)) (#143) (b8099ab)
  • 通知の抑制をパブリックスキーマに移動 (box/box-openapi#425) (#113) (069be60)
  • スキーマを個別のモジュールに移動 (box/box-codegen#483) (#99) (c7a8506)
  • 一般的なエラーのスローを開始 (box/box-codegen[#516](https://github.com/box/box-codegen/issues/516)) (#147) (d12bbb7)
  • Box AIエンドポイントをサポート (box/box-openapi#416) (#86) (175ab82)
  • Swiftでの分割アップロードをサポート (box/box-codegen[#513](https://github.com/box/box-codegen/issues/513)) (#142) (9e0b4e2)
  • パーサーのエンドポイントおよびスキーマの除外をサポート (box/box-codegen#487) (#100) (af9e171)
New featuresSDKsTypeScript

Box TypeScript SDK Generated v1.1.0のリリース

バグ修正

  • 自動更新のプルリクエストのCIを修正 (box/box-codegen#506) (#221) (bbc14f6)
  • queryParamsで日付またはdatetimeが使用されている場合に引用符を削除 (box/box-codegen#509) (#225) (28d2220)

新機能と機能強化

  • 不足していたマーカーページネーションフィールドを追加し、新しいイベントタイプAppItemEventSource (box/box-openapi[#431](https://github.com/box/box-typescript-sdk-gen/issues/431))を導入 (#224) (6c18ca3)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK Generated v1.1.0のリリース

バグ修正

  • 自動更新のプルリクエストのCIを修正 (box/box-codegen#506) (#187) (5e59f69)

新機能と機能強化

  • 不足していたマーカーページネーションフィールドを追加し、新しいイベントタイプAppItemEventSource (box/box-openapi[#431](https://github.com/box/box-codegen/issues/431))を導入 (#189) (8d22ce2)
New featuresPythonSDKs

Box Python SDK v3.11.0のリリース

新機能と機能強化

  • 分割アップロードにアップロードセッションurlsを使用 (#875) (c67b03c)
JavaSDKs
Box Java SDK v4.9.1 released

Box Java SDK v4.9.1のリリース

バグ修正

  • org.bouncycastle:bcprov-jdk18on:1.78.1およびorg.bouncycastle:bcpkix-jdk18on:1.78.1を昇格 (#1246) (0557bed)
JavaSDKs

Box Java SDK v4.10.0のリリース

新機能と機能強化

  • maxRetriesパラメータを使用してgetRepresentationContentメソッドをオーバーロード (#1251) (d26bd4f)
  • 署名リクエストでlogin_required、password、suppress_nofitications、verification_phone_number、additional_infoフィールドをサポート (#1250) (3ee55b3)
CLI

Box CLI v3.14.1のリリース

バグ修正

  • searchコマンドの一括操作を修正 (#528) (782b0e6)
  • sign-requests:createコマンドの一括操作を修正 (#531) (6d9cd6b)
UI Elements

Box UI Elements v20.0.1-beta.1のリリース

20.0.1-beta.1 (2024/05/31)

バグ修正

  • avatars: アバターを取得するためのタイプを追加 (#3560) (14a194f)
Impactful changes

Box Preview SDKに影響を及ぼすPDF.jsの脆弱性

Box Preview SDKで使用されているPDF.jsライブラリでCVE-2024-4367の脆弱性が明らかになりました。この脆弱性により、PDF.jsタイプの欠陥が危険にさらされ、プレビューで開いたときに任意のJavaScriptの実行を許可するコードがチェックされます。この脆弱性は、4.1.392以下のすべてのバージョンのPDF.jsに存在するため、2.106.0未満のすべてのバージョンのPreview SDKに影響します。この脆弱性を軽減するには、アプリで使用されているPreview SDKを2.106.0以上にアップグレードしてください。影響を受ける可能性があるユーザーとアプリケーション所有者全員に、メールで直接通知済みです。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresImpactful changesUI Elements

Box UI Elements v20.0.0のリリース

20.0.0 (2024/05/22)

バグ修正

  • content-answers: content answersウィンドウにスタイルをスコープ (#3548) (97d49ff)
  • fonts: 共通するフォントのバージョンを更新 (#3499) (870de6d)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3508) (785be2a)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3509) (85ebf26)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3516) (cb470e9)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3525) (ffb447c)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3528) (1cf016f)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3534) (36e95a9)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3535) (c8d03c3)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3538) (cde1b88)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3540) (a7043e6)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3541) (3ced4a5)
  • multiput-upload: アップロードのパフォーマンスを改善 (#3512) (2583e94)
  • npm: npmignoreにchromatic configを追加 (#3546) (e2e6731)
  • preview: デフォルトのプレビューバージョンを2.106.0に更新 (#3555) (f07d616)
  • react-intl: 相対時間の単体テストで日付をモック (#3518) (3ce175b)
  • shared-link-settings-modal: 有効期限の形式を修正 (#3545) (e47892f)
  • upload: multiputのアップロードパフォーマンス2を改善 (#3517) (2440746)
  • usm: 項目タイプをhubsに修正 (#3532) (0d1e9cf)
  • usm: アップセルの表示時にリンクの説明を非表示にする (#3553) (838a2e8)

機能

  • content-explorer: ウィンドウのレンダリング時にPortalを使用しないことを許可 (#3501) (b096d38)
  • content-uploader: コンテンツアップローダーにallowPrepopulateFilesプロパティを追加 (#3519) (12427b1)
  • content-uploader: ファイルの転送を成功させるために部分的なアップロードを実装 (#3529) (e70825c)
  • docgen: docgenのサイドバーベース (#3484) (4b18b21)
  • react-intl: react-intlパッケージを昇格 [重大な変更] (#3466) (307c6a4)
  • usm: hubsのアクセスレベルのラベルを追加 (#3526) (6504480)
  • usm: インライン通知をコンポーネントとして追加 (#3549) (d646c65)

重大な変更

  • react-intl: react-intl依存関係のメジャーバージョンをアップグレード
  • 修正: intlのタイプを修正
  • 修正: メッセージの構文を修正
  • 修正: コメントおよびi18n readmeファイルを修正
  • 修正: react-intlのバージョンのコメントを修正
  • 修正: jsファイルでIntlShapeを型として使用
  • 修正: IntlShapeの型のインポートを修正
  • 修正: 解決策を追加
  • 修正: 他のリポジトリに一致するよう正確なバージョンを使用
  • 修正: IntlShapeの型のインポートを修正
  • 修正: 従来のバージョンのサポートをすべて削除
  • 修正: relativeTimeヘルパー関数を追加
  • 修正: PresenceAvatarTooltipContentコンポーネントのrelativeTimeを修正
  • 修正: PresenceCollaboratorコンポーネントのrelativeTimeを修正
  • 修正: relativeTimeヘルパーで等号付き不等式を使用
  • 修正: 不要な剰余演算を削除
  • 修正: ReadableTimeのrelativeTimeを修正し、スナップショットを修正
  • 修正: lastModifiedByCellRendererのrelativeTimeを修正
  • 修正: テストを修正
  • 修正: jsを使用
  • 修正: インポートを修正
  • 修正: elseステートメントを修正
  • 修正: インポートの並べ替えを元に戻す
PythonSDKs

Box Python SDK v3.10.0のリリース

新機能と機能強化

  • 安定したステータスに移行 (#872) (6203606)

バグ修正

  • 位置ヘッダーが存在しない場合の例外タイプを変更 (#871) (8c5e0ec)
  • OAuthのaccess_tokenの注釈を修正 (#855) (804780e)
  • リテンションポリシー統合テストを修正 (#867) (8e0d640)
  • 分類の削除に関する記述を削除 (#861) (393cfef)
  • 例外ファイル取得のダウンロードURLを更新 (#866) (94dcbcd)
New featuresImpactful changesPythonSDKs

新世代のPython SDKのリリース

Box Python SDKをリリースしました。これは、開発者エクスペリエンスを向上させ、Boxコンテンツクラウドとの統合を効率化することを目的としています。新世代のPython SDKでは、以下を利用できるようになります。
  • APIの全面的なサポート: 新世代のBox SDKにより、開発者はBox APIエコシステム全体をカバーできるようになります。Boxが提供する最新機能をすべて利用できるようになったため、より高性能で機能豊富なアプリケーションを作成できます。
  • 迅速なAPIの更新: 新しいBox APIがSDKに組み込まれるのを待つ必要はなくなります。Boxでは、自動生成による新しい開発アプローチにより、はるかに速いペースで (数日中に) 新しいBox APIをSDKに追加できるようになりました。これは、最新の機能をすぐにアプリケーションで利用できるようになることを意味します。
  • ドキュメントへの埋め込み: Boxでは、開発者にとって情報へのアクセスが重要であることを理解しています。新しいアプローチを使用して、すべてのオブジェクトおよびパラメータに関する包括的なドキュメントをSDKのソースコードに直接含めました。つまり、この情報を開発者向けポータルで探す必要がなくなるため、時間の節約と開発プロセスの効率化につながります。
  • 便利なメソッドの強化: 開発エクスペリエンスを強化するBoxの取り組みにより、便利なメソッドの導入が推進されます。このようなメソッドは、認証、分割アップロード、指数バックオフ、自動再試行、型チェック (変数を正しく使用しているかどうかの確認に役立ちます) など、さまざまな側面をカバーします。
新世代のBox SDKを利用して、Boxコンテンツクラウドの可能性を最大限に引き出してください。より迅速かつ効率的に革新的なソリューションを作成しましょう。
New featuresNodeSDKs

Box Node SDK v3.6.0のリリース

新機能と機能強化

  • 安定したステータスに移行 (#880) (ae996ea)
New featuresImpactful changesNodeSDKs

新世代のTypeScript SDKのリリース

Box TypeScript SDKをリリースしました。これは、開発者エクスペリエンスを向上させ、Boxコンテンツクラウドとの統合を効率化することを目的としています。新世代のTypescript SDKでは、以下を利用できるようになります。
  • APIの全面的なサポート: 新世代のBox SDKにより、開発者はBox APIエコシステム全体をカバーできるようになります。Boxが提供する最新機能をすべて利用できるようになったため、より高性能で機能豊富なアプリケーションを作成できます。
  • 迅速なAPIの更新: 新しいBox APIがSDKに組み込まれるのを待つ必要はなくなります。Boxでは、自動生成による新しい開発アプローチにより、はるかに速いペースで (数日中に) 新しいBox APIをSDKに追加できるようになりました。これは、最新の機能をすぐにアプリケーションで利用できるようになることを意味します。
  • ドキュメントへの埋め込み: Boxでは、開発者にとって情報へのアクセスが重要であることを理解しています。新しいアプローチを使用して、すべてのオブジェクトおよびパラメータに関する包括的なドキュメントをSDKのソースコードに直接含めました。つまり、この情報を開発者向けポータルで探す必要がなくなるため、時間の節約と開発プロセスの効率化につながります。
  • 便利なメソッドの強化: 開発エクスペリエンスを強化するBoxの取り組みにより、便利なメソッドの導入が推進されます。このようなメソッドは、認証、分割アップロード、指数バックオフ、自動再試行、型チェック (変数を正しく使用しているかどうかの確認に役立ちます) など、さまざまな側面をカバーします。
新世代のBox SDKを利用して、Boxコンテンツクラウドの可能性を最大限に引き出してください。より迅速かつ効率的に革新的なソリューションを作成しましょう。
New featuresImpactful changesAPI

Box Signの通知の抑制

Box Sign APIを使用すると、Box Signのワークフローの中で送信されるデフォルトのBoxメール通知を抑制できます。​​この機能により、デフォルトの通知をオフにして、独自のカスタマイズしたメッセージを使用したり、送信する際に経由するチャネルを決定したりすることができます。注: Box Signのメール通知を抑制することを選択すると、組織は、該当する場合に、使用される配信方法に対して署名者の同意を得ることを含め、適用されるすべての法律と規制に従い、署名プロセスにおいて適切なタイミングで適切な内容を含むすべての通知を署名者に確実に配信する責任を負うことになります。

Box Signの新しいWebhook

Boxでは、通知の抑制機能とともに、電子サインワークフローのカスタマイズオプションを強化する以下の3つのWebhookを新しく導入します。
  • SIGN.REQUEST.SIGNATURE_REQUESTED
  • SIGN.REQUEST.SIGNER_SIGNED
  • SIGN.REQUEST.ERROR_FINALIZING
上記のWebhookを使用すると、自分のアプリケーションで操作をトリガーしたり、Box Signで発生したイベントについてユーザーに通知したりできます。​​

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresJavaSDKs

Box Java SDK v4.9.0のリリース

新機能と機能強化

  • AI APIをサポート (#1243) (4e64f27)
  • ファイルバージョンのページネーションをサポート (#1240) (7e7af3f)

バグ修正

  • 空の共有リンクの作成をサポート (#1241) (0c86487)
  • レプリゼンテーションコンテンツ取得に関する例外メッセージを更新 (#1239) (a608f9a)
New featuresImpactful changesAPI

Box AI APIとBox AI Dev Zoneの導入

Box AI APIを使用すると、カスタムアプリケーション内でBox AI機能を利用できます。たとえば、Box AIの質疑応答機能をサードパーティ製アプリケーションに実装したり、自社製品のコンテンツエディタ内で直接コンテンツを生成したりできます。Box AI APIとBox AI for UI Elementsはベータ機能のため、利用可能な機能は変更される可能性があります。Box AIの機能は、Enterprise Plusをご利用のすべてのお客様が利用できます。現在は、Box AIに対して、質問への回答、ドキュメンのコンテンツの要約、ドキュメントで使用できるテキストの生成を求めることができます。Box AIの詳細については、Box AI APIの開発者向けガイドをご確認ください。また、詳細については、APIリファレンスをご確認ください。

Box AI Developer Zone

Boxでは、Box AI APIと一緒に、Developerドキュメントのデモページを新しくリリースしました。Box AI Dev Zoneでは、対話型の優れたエクスペリエンスを通じてBox AI APIを確認できます。ユースケース、プロンプトと応答の例、サンプルコードが用意されています。

Box AI for UI Elements

Box AI for UI Elementsでは、AIの質疑応答機能を使用してコンテンツプレビューヘッダーを強化します。この新しいBox AI for UI Elementsにより、ユーザーは、カスタムアプリケーションにAI機能を埋め込み、質問への回答やドキュメントの要約のような操作を円滑に進めることができます。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
NodeSDKs

Box Node SDK v3.5.1のリリース

バグ修正

  • メタデータクエリメソッドのoptionsパラメータを修正 (#878) (7943420)
New featuresiOSSDKs

Box iOS SDK v5.6.0のリリース

新機能と機能強化

  • Privacy Manifestファイルを追加 (#924) (cbef168)
  • visionOSのサポートを追加 (#916) (a05b243)
  • SignRequestで追加のフィールドのサポートを追加 (#919) (36f464c)
  • TokenInfoのフィールドをpublicに変更 (#920) (eb26f47)
New featuresCLI

Box CLI v3.14.0のリリース

新機能と機能強化

  • shared-links作成時のvanity_nameのサポートを追加 (#524) (38164bc)
  • 署名リクエストの署名者グループIDをサポート (#521) (f7b1b44)
New featuresWindowsSDKs

Box Windows SDK v5.7.0のリリース

新機能と機能強化

  • GetFolderItemsのマーカーベースのページネーションのバージョンを追加 (#936) (f877a8f)
  • 署名リクエストの署名者グループIDをサポート (#938) (096a098)

バグ修正

  • 分類の削除に関する記述を削除 (#932) (fb59489)
New featuresJavaSDKs

Box Java SDK v4.8.0のリリース

新機能と機能強化

  • BoxAPIRequest URLの変更を許可 (#1236) (eaea019)
  • org.bouncycastle:bcprov-jdk18on:1.77とorg.bouncycastle:bcpkix-jdk18on:1.77を昇格 (#1237) (6c7fe7b)、#1235をクローズ

バグ修正

  • 空のファイルのダウンロードについて修正 (#1231) (0e2230b)
  • getSharedItem()でのSharedLinkAPIConnectionの使用を停止 (#1234) (9f9af8e)
New featuresCLI

Box CLI v3.13.0のリリース

新機能と機能強化

  • UseDisplayNameフラグをメタデータ抽出スクリプトに追加 (#515) (b900fdb)
  • 例外をスローする際のコンテキスト情報を追加 (#519) (b99a58d)
  • フォルダダウンロード時の上書き/スキップをサポート (#516) (300f914)

バグ修正

  • メタデータ抽出スクリプトを修正 (#514) (2fad540)
  • 上書きフラグの機能を修正 (#513) (f4bf7af)
New featuresNodeSDKs

Box Node SDK v3.5.0のリリース

新機能と機能強化

バグ修正

API

Box Signの使用

Boxでは、専用リソースページとしてBox Signの使用を新しくリリースしました。この総合的なガイドは、開発者が自分のアプリケーションにBox Signをシームレスに統合できるようにすることを目的としており、この強力な電子サインソリューションを最大限に活用するためのツールや知識を提供します。

目次

New featuresImpactful changesAPI

コンテンツエクスプローラのメタデータビュー

コンテンツエクスプローラで、メタデータクエリを使用してファイルやフォルダを検索できるメタデータビューを使用できるようになりました。データは埋め込みのビューに表示されます。詳細については、コンテンツエクスプローラのガイドとBoxのブログ記事を参照してください。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresImpactful changesUI Elements

Box UI Elements v19.0.0のリリース

19.0.0 (2024/01/25)

バグ修正

  • activity-feed-zoom: 項目コンテナにmin-heightプロパティを追加 (#3411) (a60a70d)
  • button: アクセシビリティのためにariaラベルを追加 (#3377) (9a9b5e3)
  • content-answers: stylesにbdlプレフィックスを追加 (#3421) (fdbfc4d)
  • content-explorer: 404の発生時にonDeleteコールバックの成功を許可 (#3468) (13ed6da)
  • content-explorer: デバイスがダウンロードをサポートするかどうかを検出 (#3480) (fa68f9b)
  • content-explorer: 階層リンクにおけるテキストの省略を修正 (#3481) (6099b1d)
  • content-explorer: 残っていたcontentPreviewPropsを削除 (#3489) (4181e0c)
  • content-explorer: デバイスが小さい場合にページ数を表示 (#3498) (98537b9)
  • content-picker: ページネーションコンポーネントを使用して適切なスタイルをインポート (#3472) (6aef87b)
  • content-sidebar: 注釈の上に積み重なるようにZインデックスを大きくする (#3478) (762b82d)
  • content-uploader: テキストの省略を追加して間隔を調整 (#3479) (36df228)
  • flyout: Flyoutのデフォルトのロールを「dialog」に設定 (#3388) (942f6b7)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3396) (2175a82)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3398) (4d71c62)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3401) (0911005)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3409) (4c95746)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3413) (65eb428)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3417) (9aab003)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3422) (523492a)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3430) (7b705bc)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3433) (0e8decb)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3434) (15e2e2e)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3437) (0d06403)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3438) (a6f4868)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3452) (22bb031)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3453) (85d2521)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3454) (e83185e)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3455) (a10aa5c)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3456) (41ad809)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3457) (b3f57ff)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3458) (a1c42d7)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3459) (1b6f4c2)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3462) (13fc9b0)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3464) (d1a888d)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3465) (5413089)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3469) (2ffe17f)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3470) (1139bb0)
  • i18n: 翻訳を更新 (#3471) (41e02db)
  • modal-dialog: ModalDialogにaria-modalを追加 (#3380) (c8f8509)
  • modify-reply: オブジェクトをパラメータにマッピング (#3387) (3989675)
  • preview: 注釈のバッジタイプアイコンにアクセシビリティを追加 (#3404) (d4b7852)
  • preview: バージョンのパネルで操作のフォーカスインジケータを変更 (#3397) (f111c64)
  • preview: 昇格者フィールドに適切なユーザーを表示 (#3414) (458fdbf)
  • preview: onDismissコールバックをオーバーライドしないようにHOCを拡張 (#3431) (4cc57a3)
  • search-form: 検索操作コンポーネントを抽出 (#3475) (8d77320)
  • ボタンが非アクティブの場合にtextInputWithCopyButtonでコピーを非アクティブ化 (#3419) (68b2def)
  • 表示されていない場合にスクリーンリーダーに対してアップロードマネージャの進捗バーを非表示にする (#3383) (5592a48)
  • examplesラッパーからcore-jsを削除 (#3392) (48ccdf7)
  • 内部Boxユーザーの名前を削除 (#3390) (65cc5cb)
  • preview-sidebar: プレビューのバージョンの動作を修正 (#3203) (d940782)
  • テストページのソースパスを更新 (#3378) (ff6b349)

機能

  • aci: featuresプロパティにACIの構成を追加 (#3410) (e95a35e)
  • activityitems: 新しいレイアウト (#3405) (665d30a)
  • annotations: 注釈の返信を編集 (#3412) (025ad7e)
  • assets: Box AIアセットを追加 (#3393) (bc6b04d)
  • content-answers: contentAnswersウィンドウのヘッダーとフッターを追加 (#3403) (a7d0a3e)
  • content-answers: インラインエラーを追加 (#3444) (405cdb4)
  • content-answers: 最初のウェルカムメッセージを含むウィンドウ本文を追加 (#3415) (6748e73)
  • content-answers: contentAnswersの表示を制御するプロパティを追加 (#3399) (f0b0922)
  • content-answers: 下までのスクロールを追加 (#3442) (59c8c45)
  • content-answers: アバター (#3418) (45166f4)
  • content-answers: ボタンのフォーカス (#3448) (2358321)
  • content-answers: Content Answersウィンドウのエラー (#3425) (a5084a5)
  • content-answers: content-answersウィンドウの最初のボタンコンポーネントを作成 (#3395) (217a393)
  • content-answers: 許可されてないファイルタイプの場合にボタンを非アクティブ化 (#3406) (f950772)
  • content-answers: インテリジェンスAPI (#3420) (76fd991)
  • content-answers: Questions Answersインテリジェンスエンドポイント (#3435) (4c7c0c0)
  • content-answers: 再試行ボタン (#3451) (e0976b8)
  • content-explorer: 自動選択された項目をコンテンツエクスプローラに追加 (#3474) (215cfdd)
  • content-sidebar: プレビューとサイドバーへのレスポンスを有効化 (#3497) (1652982)
  • label-primitive: ラベルにプロパティを渡す (#3473) (7e88772)
  • modal: レスポンスの動作を有効化 (#3492) (7fe59b8)
  • pill-selector: テキスト入力に関するオプションをさらに追加 (#3440) (d782e4a)
  • preview: 返信および変更用のコメントフォームをフォーカス (#3407) (69293d8)
  • threaded-replies: 注釈の対応/未対応を追加 (#3423) (c489ad3)
  • threaded-replies: スレッド形式の返信コメントを削除 (#3402) (37437c5)
  • uaa-integration: コメントの権限がない場合に処理 (#3394) (5a28b49)
  • uaa-integration: アプリアクティビティ項目を解析 (#3386) (44fd12b)
  • uaa-integration: UAAからのバージョンのレスポンスを解析 (#3385) (0fa730f)
  • usm: レスポンスの動作を有効化 (#3494) (76db2a5)
  • IE11のブラウザサポートを削除 (#3382) (e151c87)

取り消し

  • 「作業 (コード所有者): コード所有者を一時的に更新 (#3446)」(#3476) (3e38fa5)

重大な変更

  • Internet Explorer 11はサポートされなくなりました
New featuresImpactful changesAPI

Shieldの不審な場所に関するアラートの新しいイベントパラメータ

Shieldの不審な場所に関する自動応答のリリースに伴い、Shieldアラートイベントのレスポンスにrule_response_actionパラメータを追加しました。このパラメータは、各Shieldアラートイベントのペイロードで返されますが、不審な場所に関するアラートイベントにしか適用できません。パラメータの値は、管理コンソールの [ターゲットユーザーのアクセス制限] のルール設定によって異なります。
  • アクティブな場合、アラートがトリガーされると、パラメータの値はtrueになります。
  • 非アクティブな場合、アラートがトリガーされると、パラメータの値はfalseになります。
その他すべてのShieldアラート (異常なダウンロード、悪意のあるコンテンツ、不審なセッション) では、rule_response_actionパラメータは常にnullになります。詳細については、不審な場所のルールの設定を参照してください。

サポート情報

問題がある場合やさらにガイドが必要な場合は、必要なサポートについて、BoxのDeveloper Forumに英語でリクエストを投稿してください。
New featuresJavaSDKs

Box Java SDK v4.7.0のリリース

新機能と機能強化

  • 署名者用にsigner_group_idを署名リクエストに追加 (#1220) (f560db8)
  • BouncyCastleをv.1.70にアップグレード
    注: BouncyCastleの新しいバージョンはFIPSとの互換性がありません。
  • IPrivateKeyDecryptorを導入し、カスタム暗号化プロバイダの使用を許可 (#1226) (727e6d7)

バグ修正

  • 分類の削除に関する記述を削除 (#1222) (9814038)
最終更新日 2026年10月6日